究極のベンチプレス理論

鬼社長です。

皆さんは究極のベンチプレス理論はもう購入されましたか?

私もちょっと機会があって最近何往復も読み返しました。

これは本当に究極のベンチプレス理論であることを再確認しました。

特に、ボトムポジションの意識と肩甲骨の動きがおざなりになっており、ここ数年の不調の原因であったと再確認し、割りと真面目にフォーム修正をしております。

74kg級の三種目ベンチプレスの日本記録はEsquatirの大谷選手が保有していますが、240kgですのでまだ何とか追いつける範囲です。あきらめずに取り返します。

商品説明のページをリファインするに当って、ベンチプレスにおける肩甲骨の寄せ方についてGで調べてみましたが、全然肩甲骨が動いていない方の記事ばかりが上位表示されておりさすがに草生えました。Gもまだまだニッチの世界には弱いな。

ベンチプレスにおける肩甲骨の寄せ方は究極のベンチプレス理論を熟読してイメージを得ておいて、究極のベンチプレスセミナーに行くのが習得が一番早いと思います。Youtubeで研究しても分かったつもりになるだけで一生肩甲骨が寄せられない人の仲間入りをしてしまいます。

初心者は強い人の意見は参考にならないと考えて、そこそこベンチプレスの重量が挙がる方の記事を参考にしたがりますが、完全に間違いです。

三土手大介氏も児玉大紀氏も指導者としてずぶの素人を育て上げ、日本チャンピオンや世界チャンピオンにしています。

つまり、駆け出しの頃に人間が陥ってしまう過ちを知った上で究極のベンチプレス理論を執筆されています。

もちろん、肩甲骨の動かし方は基本なのですがそれ以外にもベンチプレスをする上で大切なポイントが数多く書かれてるのが究極のベンチプレス理論です。

間(ま)の取り方についても解説されています。間(ま)の取り方なんてウェイトトレーニングで意識している人あんまりいないんじゃないでしょうか?考え方や意識はスクワット、ベンチプレス、他のスポーツにも応用できるのではないかと感じました。

例えばですが、高重量のベンチプレスを挙げたい方、我流でやってきてうまくいっていない方、トレーナーや指導者としてレベルアップしたい方にはこの究極のベンチプレス理論をオススメいたします。

ただ、一度読んで分かったつもりになるのは危険で問題意識を持って何度も往復して読み返し、実践されて下さい。そうすれば、間違いなく動きというのは変わります。

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